瓶の口元に息を吹きかけると、ある流速に達した所で、音が鳴りますよね。あれが共鳴っす。瓶の容量と、口元の太さ&長さ、中の容量で共鳴する周波数が変わります。インマニの口径なんかも関連してくるので、一概には言えませんが、単純計算だとSDRのインテークチャンバーは7000回転前後で共鳴してたんじゃ無かったかなぁ?5000~6000回転の谷を消すって言う割には、容量が足りなかった気がします。共鳴帯域以外だと、生ガスが中に溜まって悪さする場合もあるらしいので、YAMAHAのバイクは、溜まりにくい形状をしているとかそうじゃないとか…?戯言でした(^_^)/~~~
おお~激しくイメージし易い説明さりがとうございます!かえぅが気になってる不響域はパワーバンド入り口より更に低いトコなんです。って事は周波数が低いハズなので、デフォよりも容量の大きい共鳴室が適してるのかな?と推測してました。ジャンク箱に有る終わったサイレンサーをインテークチャンバーに改造するのも面白そうだな~・・・容量を可変にしたらさらに面白いなぁ~♪そのうちイロイロ試して見ようっと!
ぷぷっ””ミスタイプ【さりがとう】だって(笑)そうそう、以前インテークチャンバー接続ホースにビー玉詰めて殺してみた事があるんです。でも私の感度じゃ何が変わったのかイマイチ判然とせず・・・(・_・;容量変更計画は判るくらいの変化があると面白いのにな~どうなるかなぁ~???
昨日の箱根オフ、珍しくインテークチャンバーを変更してる方数名とお会い出来ました。御一方はキャブレターがPWK35+3XVインチャンでしたので参考ていどのお話でしたが、もう一人の方はノーマルキャブレターでインチャンのみ変更と興味深い仕様でした。その仕様は4DLインチャンで、これだと連結ホース無しで装着できると・・・しかもフィーリングは良化したそうです。さあ捜さなきゃ(笑)
コメントを投稿
4 件のコメント:
瓶の口元に息を吹きかけると、ある流速に達した所で、音が鳴りますよね。
あれが共鳴っす。
瓶の容量と、口元の太さ&長さ、中の容量で共鳴する周波数が変わります。
インマニの口径なんかも関連してくるので、一概には言えませんが、単純計算だとSDRのインテークチャンバーは7000回転前後で共鳴してたんじゃ無かったかなぁ?
5000~6000回転の谷を消すって言う割には、容量が足りなかった気がします。
共鳴帯域以外だと、生ガスが中に溜まって悪さする場合もあるらしいので、YAMAHAのバイクは、溜まりにくい形状をしているとかそうじゃないとか…?
戯言でした(^_^)/~~~
おお~激しくイメージし易い説明さりがとうございます!
かえぅが気になってる不響域はパワーバンド入り口より更に低いトコなんです。
って事は周波数が低いハズなので、デフォよりも容量の大きい共鳴室が適してるのかな?と推測してました。
ジャンク箱に有る終わったサイレンサーをインテークチャンバーに改造するのも面白そうだな~・・・
容量を可変にしたらさらに面白いなぁ~♪
そのうちイロイロ試して見ようっと!
ぷぷっ””ミスタイプ【さりがとう】だって(笑)
そうそう、以前インテークチャンバー接続ホースにビー玉詰めて殺してみた事があるんです。
でも私の感度じゃ何が変わったのかイマイチ判然とせず・・・(・_・;
容量変更計画は判るくらいの変化があると面白いのにな~
どうなるかなぁ~???
昨日の箱根オフ、珍しくインテークチャンバーを変更してる方数名とお会い出来ました。
御一方はキャブレターがPWK35+3XVインチャンでしたので参考ていどのお話でしたが、
もう一人の方はノーマルキャブレターでインチャンのみ変更と興味深い仕様でした。
その仕様は4DLインチャンで、これだと連結ホース無しで装着できると・・・
しかもフィーリングは良化したそうです。
さあ捜さなきゃ(笑)
コメントを投稿